60歳からの車選び【老後におすすめの車】:サムネイル

当記事がいつも検索トップページにあるのは多くのアナタ様に読んで頂けているお陰です、それを心より感謝申し上げます!

ありがとうございます。

記事には最新情報を盛り込み必要に応じてアップデートしております。

次にチェックして頂く際には最新情報満載で生まれ変わっているかもしれません。

では、記事本番スタートです!

アナタが今の人気車を選んだとしても、自分が加齢していくこれからの生活を考えると少し心配になりませんか? 

心配になるのは毎月で数万円にもなる車維持費(税金、燃費、車検、駐車場など11種類もの維持費)、加えて現在の車が徐々に運転し難くなってきているそれらです。 

自分だけでなく奥さんのことも考えるともっと車選びに迷ってしまう! 

そうではありませんか? 

でも&しかし、それが誰であっもたとしても加齢と伴に色々ある、だから仕方ありません! 

人口減少が永遠に続く日本では、2100年の人口6,400万人が内閣府予想、民間研究所予想では5,000万人台の数字も見られます。 

そんな話はロードバイカー仲間の大先輩達からも聞いています。 

大先輩達の多くは50歳代から60歳代、そして70歳前半ですが、みんな軽ワゴンなんです。 

軽ワゴンに乗る理由は趣味のロードバイクをいつまでも続けたい、それだけではありません。 

軽ワゴンいじなら維持費が一番安く、今を生きる自分、これからを生きる自分に役立ってくれる」、だからです。 

通勤、趣味、介護(車椅子を乗せる)、ストレス発散、それら全てを一番の低価格(維持費)で可能にする軽ワゴンそうお考え下さい。 

今のアナタに役立つであろう車価値観も併せてお伝えして参ります。 

読み時間3分です。 

●なぜか中古車選びがうまくいかない理由とは●

突然ですが、ネットで中古車を探すと微妙な車って多くないですか?実はこれ、良い車を先に業者に買われていることが原因なんですよ!(だから良い車は高い殿様価格なんです…)

「これでは一般人が太刀打ちできないのか…」といえば、今は部分的に業者と同じことが出来ます!ネットから業者だけが見られる流通前の非公開情報をあなたも知ることが出来ちゃうんです!

「ネットで車を買うの?」と心配になりますが、最長10年保証や返品対応など下手したら実店舗よりも保証が厚いので、すでに中古車の商談をしていても比較したい内容になっています。

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60歳からの車選びとは何か?

まずは高齢者の現状を知ってください。 

まぁあ、60歳は高齢者ではありませんが、そう大先輩達に指摘されました、ハイ! 

政府は選挙で良い話ばかりしても、民間シンクタンク2040年予想はこうです。 

  • そう人口減少&少子化&高齢者数増加により多くの地方自治体は減少&消滅する
  • 仕事求める労働者の多くが大都市圏に集中する流れになる
  • 人口減少&少子化で落ち込む日本経済では、仕事先も収入も大きく減少する※コロナ過、そしてコロナ以降はもっと収入減となる

 それらになる過程では、こうなります。 

  • 家賃高騰(大都市圏に人が集中することにより)、
  • 多くの社会保障が段階的に削減される
  • 特に年金大幅減少となる、
  • 企業合理化により仕事先(最終速佐紀)が激減する、
  • お金がないと安全で便利な都市部には住めない、

 とても高い確率でそうなることが予想されますし、 家賃高騰するであろう大都市圏に住むには仕事が必要になる、それらあります。

もし、大都市圏で仕事が近くに見つからなければ地方の安い家に住むしかありません。 

地方なら電車やバス路線廃止など交通の不便さもあり、燃費や維持費が安い車を選ばなくてはなりません。 

そんな日本の今をご存知のアナタでも、海外なら何がどうなんでしょうか?

本日は、2022年7月下旬でも、記事を書いた時のままお伝えします。

大変なのは日本だけじゃなかった!①

話が突然にズレマスが、ロス・アンゼルス在住の友人からの報告です。※2020年前半の報告です。 

ロス・アンゼルスは人口増加、好景気などで高層ビル建設ラッシュ、家賃&物価上昇し続けています。 

従って、低賃金&低収入の人達はロス・アンゼルス市内には住めません、家賃が高すぎます。 

お金の無い人達は家賃が安い郊外に引っ越しせざるを得ないそれがどんどん進行していると聞きました。 

でも&しかし、同時に普通の身なりの若い路上生活者が市内にどんどん増えているそれも教えてもらいました。 

それら状況から想像できるのは、富裕層とそうでない層が完全に&大きく二分化されている、会社システム向上で合理化で余剰人員がどんどん解雇されている、そう考えられます。 

日本の人口減少問題と違っても、都市部に人が集中することで家賃が跳ね上がるのはどこも共通、普通の家賃+低賃金なら都市には住めない、そう実感した話でした。 

次は、コロナ過のロス・アンゼルスの状況です。

大変なのは日本だけじゃなかった!②

2021年7月のロス・アンゼルス最新レポートです。 

コロナが再拡大、やっと働きに出始めた人々も自宅待機となりました。 でも&しかし、超最悪なことがあります。 

アメリカ政府は2020年後半から、コロナで働けない人々の為に家賃支払い猶予を認めていました。※アメリカの友人からも聞きました。 

コロナ禍で働けない人々、補助金にしか頼れない多くの人々が住む家賃の支払いを1年近く猶予してきたんです。 

しかし、同臨時制度は2021年7月31日で終了になりました。※最終的には10月迄猶予されました。 

その後、何と、650万世帯(1,500万人)が家を追われてしまったんです! 

その人数は東京都+千葉県を合わせた人口と同数にもなるでしょう。 

そんな特殊な、信じられない状態のアメリカなのに「経済はソコソコ」、そんな米政府コメントは信じられません。 

それって日本政府のコメントと似ているのでウソクソなんでしょう!? 

そうであっても、コロナ感染が終息しない限り、日本でも似たようなことが起きる、それは可能性よりも高い確率で起こる、そう考えてしまいます。※個人の考え 

本当に、何と言うことなのでしょうか!? 

話を日本に戻します。

好き嫌いで車が選べない時代になった!

2021年前半データを使えば、人口減少&高齢者比率増加中で、これらが現在進行形にあります。 

  • 人口減少&高齢者人口増加+経済不況
  • 税収不足
  • 全般的な社会保障費減少
  • 地方財政&金融機関の破綻
  • 地方の市町村統合による生活関連施設&サービス減少
  • バス&電車運行スケジュール改悪 ⇒ 廃止&廃線
  • 年金減少 + 生活関連施設との距離がどんどん遠くなる

 上記+新型コロナもあり、2021年以降はもっと不安になる、記事修正している2022年ではもっと不安が拡大中です。 

それもこれもあり、60歳からの車選びは好き嫌いではなく、安くて、便利で、税金含め維持費の安い車今を生き易い車、そうなります。 

そんな車は、このようなサイトに大量展示されているので確認下さい。 

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そんな前途多難な日本でも、アナタに関係あるお話をします。

誰でも知っている前途多難な日本とは何か?

前途多難、それは上記に加えてこれらあるからです。 

  • 政府の70歳まで雇用維持を推進
  • 70歳まで雇用維持でも、賃金が半分になる(15万円近辺多い)
  • 年金支給開始年齢を70~75歳に変更が決まった
  • 年金支給額自体をオモイッキリ削減予定!(現在進行中)
  • 高齢者の健康保険料負担比率アップ&アップ ←溺れる!?
  • 介護保険料がどんどん上がっている(現在進行中)
  • 新型コロナで経済システムや働き方が超悪い方に進んでいる

 このような不安満載の将来予想を知れば、車は好き嫌いだけでは選べません、選んではダメです。 

アナタが選んでも良い車を定義できれば、選べれば、将来のアナタの生活を守ることに必ずつながります。 

そのためには、何をどう考え比較すれば良いのか、それしかありません。 

車選びの前に、日本で現実に起こっている問題を知ってください。

政令指定都市の高齢化問題が怖すぎる!

少し古くても、2019年での高齢化による地方自治体の実例をお伝えします。 

九州の政令指定都市中で一番の高齢化となるA市は高台に住居が多く、買物に出れない高齢者が多くいらっしゃます。 

住民は高度経済成長期に移り住み、40年経過した今は楽だったスーパーまでの道のりが長くキツイものに感じる。 

それ以前に大手スーパーやホームセンターが同地区から撤退。 昔は、若い頃には気にもしなかったこれらが始まります。 

  • 気候による体調変化、
  • 病気、
  • 歩くのがツライ、
  • 2022年でも新型コロナウイルス拡大している、
  • それら不安要素が増え続けている、

 そんな高齢者でも年金不足等々で働き続けなければならない、それが今の現実となります。 

しかし、そんな働いてやっと食べれる高齢者の仕事がどんどんカットされている、無くなりつつあります。 

特に新型コロナによってそれが加速されている、、NHK特集番組でも放映していました。 それらが高齢者の現実です。

今に拍車かける交通事情の悪化がヒドイ!

公共交通のバス路線廃止や削減になりつつあり、体の悪い高齢者達は介護ヘルパーなどに移動を頼るしかありません。 

そんなヘルパーも市の財政悪化の要因になっています、削減されつつあります。 

その他多くの地方自治体がこれら問題を抱えています。 

  • 民間路線バスが不採算で撤退
  • 公営バスを投入するも赤字続き
  • 更なる税金投入するも、長くは続かない
  • 最終手的には多くが廃線になる可能性大

 やはり自分自身または知り合い同士で自己防衛をする、その必要に迫られつつあるのが現状と考えます。 

そんな日本全国で起こっている、これから起こるであろう問題の1つをお伝えしました。 

大変にお待たせしましたが、やっと本題の車選びに入ります。

生活パターン予測での車選びとは何か?

今、所有されている車がどれだけ役立っているか考えたことはありますか? 

それが普通車であれば、毎月どのくらい走り給油するか費用も含めて考えて下さい。 

毎月の走行距離が数百キロでガソリン給油が1回程度なら、税金や維持費の高い普通車はモッタイナイのは確かと考えます。 

今でも少ない車使用頻度なら、将来はもっと短い走行距離になってしまうのが簡単に想像できる、そう考えませんか?  

そんな使用頻度アップダウンの理由は加齢による運転能力減退にもあります。

認知機能低下への対策は運転支援装置しかない!

昔は運転が得意だったのに、好きだった、それなのに、今こうではありませんか? 

  • クラクションを鳴らされるようになってしまった
  • 歩行者を見落としそうなった
  • ブレーキとアクセルの踏み違いがたまにあるそれら踏み違いによる高齢運転者の事故は毎週の様にTV報道されています。

 状況判断遅延、前後左右の車幅感覚の鈍化、スピード感覚の変化(若い時よりもスピードを速く感じてしまう)は加齢が原因です。 

アナタの状況がそうなら年齢に合ってない車、安全装置が不足している車を運転している可能性があります。 

私が普通車の時は移動距離も使用頻度も少なかったのに、車を買い替えた6年程前から全てが変わりました。 

その理由は趣味でロードバイクを始めたからなんです。 

派手なウェアとサングラス&ヘルメットで必死に自転車を走らせているあの人達です、それも超前傾姿勢で! 

そんなご自身の将来を考慮した車には、どんな車種や装備が必要になるのでしょうか?

将来を見据えた車選びとは何か?

50歳代の車乗りかえなら元気バリバリなので、中型や大型車でも手足の様に運転できる自信があるでしょう。 

60歳代になり運転に違和感を感じ始めているのであれば、コスト削減と安全のためにアナタに相応しい車を選ぶことが必要になる、そうお考え下さい。 

どんな車なら60歳代に相応しい&使えるのでしょうか? 

私が知人の軽ワゴンに自転車2台積み、ロングツーリングに出かけたその日から車への愛着度、使い方がとても大きく変わっていきました。 

その日は平たん路と山岳路をサイクリングする目的で山道も農道(近道するため)も走りましたが、私の普通車なら敬遠するような狭い道でもどんどん入って行くのに驚いたことを覚えています。

万能で使えるオフロード軽自動車とは何か?

知人のオフロードタイプ軽自動車はこうでした。 

  • 山坂道でスピード調整してくれるヒル・ディセントコントロール装備、
  • 下り坂も自動の時速7km走行がとても安心、
  • 時速7Km走行なら急な下り坂も楽しめてしまう、
  • 着座位置、運転席が高いので広く大きい視界になる、運転情報量が多い、

 そんな初めての感覚には驚くしかありませんでした。 

さらに、趣味の自転車に乗り疲れたらフルフラットになる後部シートで2人寝れ、音楽も楽しめる、申し分ありません、出来過ぎかもしれません。 

その楽しみ方、便利さは過去に所有したセダンやワゴンでは全く経験していません、できませんでした。 

  • 以前は、車は単なる移動の道具、走れば問題ない、そんな受動的思考から
  • 現在は、能動的に生活を便利にする&人生をより良くするための道具に大変身、

 生活の不便解消や車維持費を下げるための車購入だったのが、新たな人生の楽しみを加速させることつながる、そんな経験でした。※個人的経験と意見

車のお役立ち度と購入価格は無関係だった!

車は新しくても古くても違うのは値段くらいしかありません。 

違いがあるとすれば燃費、乗り心地、安全装置だと考えます。 

車が高くても安くても基本性能は大きく変わらない=同レベルの役立ち具合、そうなります。 

冒頭に書かせて頂きましたが、日本の将来には暗雲が立ち込めています。

軽ワゴン注目されるのはユーザー多用途化による!

そんな中でも車は我々の生活に広がりと楽しみを与え、それら可能にするのが安くて小さくて燃費の良い車です。 

  • 安くて燃費が良い、
  • 税金含め全ての維持費が一番安い、
  • 小回りが利いて荷物も多く積める、
  • 着座位置高く運転情報量が多い、高齢者でも運転しやすい、

 上記の条件にマッチしている車、それが軽ワゴンである、そう断言します。 

その条件には「中古」が付きます。※愛車は中古ホンダN-WGNターボ仕様です。 

では、どうして中古が付くのでしょうか? 

中古軽ワゴンを選ぶ理由①

いくら燃費が素晴らしい高額な新車であっても、約2年少しで1/2かそれ以下の中古車に大変身します。 

もし新車200万円と中古車90万円なら価格差は110万円にもなる、新車はモッタイナイとなります。 

そんな価格差110万円を新車燃費で取り戻すなら、走行距離にもよりますが10年やもっと必要になるかもしれません。 

だから中古車を選びます。

コスパが良い中古軽ワゴン!

そうであれば中古の軽ワゴン、見晴らしの良い運転席、乗り出し価格で数十万円でも十分に役立ちます、使えます。 

ロードバイク先輩の軽ワゴン走行距離は30万キロを越えています。 

それも定期メンテだけで故障知らずだとか。 中古軽ワゴンは使えるんです。

中古軽ワゴンを選ぶ理由②

車で一番不明なのがトータルな年間維持費です。 

アナタの車年間維持費を簡単に計算できるようにしました. 想像でも。

それが普通車なら年間50万円以上は必要な維持費なんです。 

それが軽ワゴンなら数割ダウンになるとお考え下さい。 

つぎは、これらかの人生を維持するための車維持費計算です!

車維持費計算は大雑把でOK!

維持費資料の多くは車ダッシュボードにあるのではありませんか? 

項目1~5の税金と保険はカッコ内〇〇ヵ月で割れば1カ月分が判明します。 

項目6の車ローンが残っていれば同じように毎月や年単位で加算します。 

項目7~10はおおよその各月実費を加算してください。 

それら全てを足し算すれば年間維持費や毎月維持費が分かります 

  1. 自動車税(÷12ケ月)※毎年5月支払
  2. 重量税(÷24カ月)※車検時に支払う
  3. 車検費用(÷24カ月)※新車は÷36カ月
  4. 自賠責保険(÷24カ月)※車検時に支払う
  5. 任意保険(÷12カ月)※毎年の契約更新時に支払う
  6. 毎月のローン金額(ボーナス併用は12カ月に割り振ってください)
  7. ガソリン代(毎月の平均)
  8. 駐車場(毎月分)
  9. タイヤ&オイル交換、バッテリー、その他メンテ必要経費(÷12カ月)※メンテ費用見積もりはカーショップに聞くと便利です。
  10. 洗車に熱心ならシャンプー&ワックスと労務費で月1回=1500円?

 上記の計算結果で得られた金額に驚くのは仕方ありません。 

ローン支払い別での車維持費が毎月5、6万円だったらどうしますか? 

もしそうなら、維持費の安い車に買い替える必要性を感じませんか? 

次は役立つ車選びに必要なキーワードお伝えします。

人生後半の車選びに役立つキーワードとは何か?

人生後半の車選びに必要なキーワード他です。 

  • 「中古軽ワゴン」
  • 「ターボ仕様なら音も静かで坂道の4人乗車でも楽に走れる」
  • 「維持費の安さ=税金、燃費、保守管理費用」
  • 「自動ブレーキ他安全装置付きの車」※「前後誤発進抑制機能」は絶対に必要!
  • 「ワゴンタイプ=大量荷物積載+高い運転視認性」
  • 「大量荷物積載=趣味やもしもの退避場所になる」
  • 「乗り出し価格で99万円以内」← どんなに高くても!

 それらキーワードで選んだ車であればこれらが可能となるでしょう! 

  • 「生涯コスト削減」
  • 「アクセルとブレーキ踏み間違い事故防止」
  • 「両足運転での事故防止」
  • 「高視認性からの安全運転助長」
  • 「車椅子を積める」
  • 「ロードバイク2台積める!?」
  • 「人生の活動範囲が拡大する」← 最大ポイント!

 燃費の良さ、経済性、安全装置という言葉への注目がドンドン高まっている現在です。 

今、アナタの人生に寄り添う車が見つかれば、定期メンテナンスだけで10年でも20年でも長く使えます! 

購入先が大手中古車店なら保証期間長く、保証範囲も広い、だから不安などありません。 

車価格と整備内容に沿った適せんな保証が提供されるからです。 

日本最大の最新在庫4万台から長期保証ある軽ワゴンに何があるのかチェックしてみる!

まとめ前にもう1つあります。

もっと安い中古車が必要ならこうするしかない!

新型コロナでは、どこまで経済に社会生活に影響を及ぼすかは未知の領域、想像できないのが現実です。 

そうであれば、そうであるからこそ、アナタに必要な車購入費用は安くする必要があります、現金は可能な限りキープする必要があります! 

上記の車購入アドバイスで「乗り出し価格99万円まで」としましたが、50万円が上限と訂正させてください 

理由は、万が一の場合でも現金で50万円あれば何とかなる部分がある、1~2か月は踏ん張れるからです。 

そんな時に、乗り出し50万円の車があれば、1人で営業できる、人手不足の配達でも何でも間に合わせでやれる、そう考えます。 

先日、自宅マンションの宅配ボックス前で悩んだ風のお年寄り(80歳過ぎ)とバッタリしました。 

聞けば、運送屋さんでした。 そして宅配ボックス使用方法が不明とか、、、 

きっと最近になって始めた仕事なんでしょう。 

もちろん、宅配ボックスの使い方お教えしました。 

同時に、ご高齢でもこんな夜遅くまで車で配達している、頭が下がりました。 

アナタの 今と今後に必要なる車にどんなものがあるか最大手でチェックして見る!

では、まとめです!

60歳からの車選び考えたらモー大変しかない!?:まとめ

これからの生活を維持してくれる&便利にしてくれる、そのための車へシフトする必要がある、そんな時代がきています。 

普通車なら自動車税が安くても3万円前後、それが軽ワゴン(軽自動車)なら10,800円。 

商用軽を自家用に使用すれば税金5,000円と最安料金になる! 

さらに車検も安い、維持費も安い、燃費もリッター15キロ以上、洗車時間は普通車の半分!? タイヤも4本で9,800円、なら使えます! 

安全で便利な車に変えることで、人間が求めている「生活を楽しむ」が初めて可能になる、それを説明したく書かせて頂きました。 

安くて便利で安全な車にすることで(少し手間でも)、新たな人生を進めて下さい! 

本日も最後までお読み頂きまして、本当にありがとうございました。 

また、「探し物スリー!」でお会いしましょう!
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