今回は記事と言うか、直ぐに読めて使える超有効なアドバイスです!※個人の考え

アドバイスできる訳は、オジサンの私でも、高齢者のロードバイク仲間もみんな安い車で年間維持費も一番安い同じ1車種にしか乗っていないからなんです。

では2分で読める記事スタートです! 

高齢で年金生活なら軽ワゴンのターボ仕様の一択しかない!?

ナゼに軽ワゴンのターボ仕様かと言えば、有効スペース広く荷物が楽々積める、上り坂道でも普通に登れる、高速道路の追越し車線も問題なく走れる、だから軽自動車の中でもターボ仕を選ぶ、、です。

軽自動車で一番の懸念は上坂道や高速走行に不安がある、なのですが、ターボ仕様ならそれら問題を解決してくれます。

軽自動車にしかない運転メリットとは何なのか?

  • 軽ターボは燃費が良く、リッターで15キロから20キロ以上も走ります。
  • 小回りが効くので狭い道でのすれ違いでも、Uターンでもカンタンになる。
  • 軽ワゴンなら背が高くミラー数も多いので、目視だけ(カメラ無くても)でも車全体が見えるほどです。

では、車維持費でのメリットはどうなのでしょうか?

税金も維持費も一番安いのは軽自動車でしかない!

話は70年近くも前になりますが、軽自動車は国の後押し&政策の一環で戦後日本復興の為にデザインされ作られた車なんです。

小さくて小回りが効き、荷物を積んでどんな道でも走れる車、それが軽自動車、軽トラックだった訳なんです!

それは当時の一般人でも可能な限り安く買えて、維持費も税金も一番安い車にする目的で開発されたのが軽自動車なんです。

そんな国策で開発された軽自動車は戦後から70年以上も経つ2023年でも健在です。

突出する最大メリットは(軽)自動車税が一番安い10800円であり、小型車(普通車)の約1/3と激安なこと。※商用軽なら軽自動車税5,000円でしかありません。

加えて、燃費も維持費(オイル、タイヤ、修理等々)も突出して安い、もう1つ言えば駐車場も自動車保険も安い、です。

そんな軽自動車歴史は記事後半にあります。

個人的に軽ターボに5年ほど乗り続けて判明した事実もお伝えします!

ナゼに軽自動車だけが全体車種比較で事故に遭い難いのか?

実は、軽自動車は自賠責保険も任意保険も車の中で一番安いんです。

これは国策とかではありません。

ナゼかと言えば、軽自動車の用途や性能もあり、交通事故に遭い難い、普通車よりも車同士の事故に遭い難い、その事実からの安さです。

それらデータは保険会社データにシッカリある、それら過去の膨大な事故データにより軽自動車の任意保険が安い、そうなっています。

違う言い方をすれば、軽自動車は普通車より事故に遭い難いので安全若しくは安心して乗れる、そうなります。

まとめ前に、当サイト数万人以上に読んで頂いた記事も参考されて下さい!

少し燃費悪くても軽ターボ買うってどんな人?答えはストレスなく安全運転したい人!

もう1つ、この記事は過去&現在10万人以上の人達に読み続けてもらえている当サイトベスト20に入ります。

更に下記の中にある添付記事「オートローン値引方法」も徐々に多くのアナタの興味を誘っている様です!

70歳過ぎて車ローン購入できるの?年金受給者も車ローン組めるのか?

軽自動車が足車に使えるってナゼに?軽メリットはマジ大き過ぎる!

高齢者の車選びはご自身の心選びに通じる!?

高齢になれば年金収入が生活のメインになる、もし働こうとしてもキツクて安い仕事しか見つからない、安くてキツイ仕事なら昔に忘れていた会社での人間関係からの「ウツ病」まで再発しそうになる!?

だから自分の時間を行動の全てを有効に使うしかない!

その為にも一番安くて便利に使える&乗れる軽自動車を選ぶしかないんです。

だから私が所属するロードバイクチームの多くが軽ワゴンのターボに乗っている訳なんです。

それも中古車中心で。。。

ちなみに私の軽ワゴンターボにはロードバイク(自転車)2台積めるので便利しかありません!

最後にもう1つ、それは私の軽ターボ走行距離は7万キロ、高齢の大先輩は33万キロの人もいます。

つまり軽ターボ1台あれば5年でも10年でも車検と定期メンテさえ受け続ければ死ぬまで!?乗り続けられる、それが最終結論です

そんなスーパーな日本だけの軽の歴史はここでお読み頂けます

軽自動車規格変更の歴史が超スゴイ!ガマンの車からコスパ最強車へ大変身!

2023年7月最新記事です!

年金が課税対象(所得税と住民税取られる)だったなんてあり得ない!?

2024年6月時点で一番多く読まれている軽の記事です!

イギリス軽自動車の解禁が超エグイかも?軽ならハイパーインフレでも生き抜けるのか!?

もう、まとめですがもう少し書かせて下さい!

病気しない元気に見える高齢者であっても筋力と判断力は落ち続けている現実!

高齢者の暴走、突っ込み事故は毎日の様にニュースにあります。

オジサンの私からすれば、何で高齢者なのに自動ブレーキや前後誤発進装置の車に乗ってないんだろうと、それを不思議に思ってしまいます、高齢者の車事故ニュースを聞く度に。

他の記事にも何回も書きましたが、ロードバイク(高速自転車!?)仲間の大先輩達(60代から70台半ば)はずうっと無事故でいます、それも安全装置無しの軽自動車で。

理由は、毎月500キロ前後を二本脚でペダルを踏み続け平均スピード30キロから35キロで走り続けているから、一回の練習で何万回どころか10万回以上もペダルを踏んで走れる体力があるから!

だから、体も頭も衰えるどころか若返っている、みんなスゴイ運動能力と反射神経を維持し続けています。※それでも若い人達には及びませんが

だ・か・ら、安全装置など一切無い軽ワゴンでも鋭い反射神経と予測と対応で何も問題ありません、事故する確率はとても小さい、そうなります。

し・か・し・一般の高齢者はそうではありません。

自分は元気だと思っていても、それはほぼ気のせいでしかありません。

元気の意味は、筋力も瞬時の判断力も40代レベルの人を指している言葉を個人では考えています。

しかし、加齢では何かしらのトレーニング続けない限り筋力も判断力も落ち続けるしかない、だからの安全装置だとお考え下さい。

何回も書いてしまいますが、高齢になっての大きな事故では財産の多くを失うだけでなく、余生を交通刑務所で過ごさなければならない、そんな人生だけは避けるべきです。

そうお考えになりませんか?

絶対にそうならない為にも、中古で数十万円から帰る安全装置付きの軽を考えて下さい。

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では、まとめです!

高齢者でも一番の安心安全は軽ワゴンのターボ仕様だった!前後誤発信防止装置ある軽しかない!:まとめ

気のせいでしょうか?

ほぼ、毎日のように高齢者の人身事故、一般道や高速道路での逆走のニュースが報じ続けられています。

それらニュースを見ている高齢者の多くには他人事なのかもしれません。

し・か・し、高齢になると何かの原因で一瞬だけ記憶が飛んでしまう、緊急事態の判断を間違う、それら問題が多発し易い、だから高齢者による交通事故が起こりやすくなります。

もちろん、若い人達でも車運転での判断の緩み、間違い、もっと言うならばアクセルとブレーキ踏み間違いもありますが、若いので瞬時にそれを感じて正しく修正するので多くは事故には至りません。

よろしければ、そんなアクセルとブレーキ踏み間違いに特化した記事も参考にされてください。

アクセルとブレーキ踏み間違い事故は足元狭い日本車と高齢者の組み合わせで多発している!?

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。

また探し物スリー!」で会いましょう!

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