今回の記事を書くきっかけは、2021年12月22日、全国の東急ハンズが来年3月31日からDIYハインズ傘下になる、無くなる、そのニュースあったからです。 

今や、安全安心でサラリーマン続けられる会社はほぼ無くなってしまったのかも知れません。 コロナ新種も現れては拡散、それを7回も続けています、終わりはまだ見えません! そんな中、個人と近親者の移動は車限定にしたい、そうすれば新たなコロナ感染を可能な限り防げる、小さくできる、その論理と考えます。※個人の意見 

海外医療レポートにもありましたが、コロナウイルスは何回も変異を繰り返しながら、やがて人類全体が自然免疫を持つことになる。 

結果、数年後には流行性感冒(風邪)と同じ程度のモノになる、飲み薬で治る、そう言われています。 

でも&しかし、それは2023年から20225年とも予想されている、それ迄はコロナに感染しない努力が何としても必要になる、それしかありません。 2021年も2022年もまだまだ我慢が続く、そうなります。 

従って、維持コストはあっても何とか今の車を維持してください。 そうすれば生きられます、生きられ(生活できる)可能性アップします! 

もし、手放していたら、何とか今を生きる為に車ゲットしてください! もうアドバイス含め書くことないのですが、まだ頭にあることお伝えします。

家でする仕事か外に出てする仕事か考えた!

コロナ禍、在宅勤務が増えているのは、このマンションに住む人達を見ていても想像が付きます。 自宅でも在宅でなんやかんやしている、昼間でもマンション内で見かける、だからです。※男性限定 

そんな在宅勤務がいつ迄続けられるのかはコロナ次第、会社業績次第となります。 現在でも、企業はオフィスコスト削減の為に本社移転や縮小していますが、いつかどこかで社員削減に踏み切る(現在進行中)、解雇される、それらはほぼ避けられません。 

何で避けられないかと言えば、世界中で日本だけが人口減少、高齢者増加(3.5人に1人)、企業収益ダウン、国の税収大幅ダウン、だからです。 従って、在宅勤務も通勤サラリーマンも危険が危ない、アウトになる確率が高い、です。 

ちなみに、私は書き物が仕事なので自宅、オフィス、外のどこか(公園など)で書き書きしています、ハイ! 以前ならコーヒーショップ書き書きもありましたが、コロナ過では危険が危ないとなり、夏なら木陰、冬なら日の当たるベンチ書き書きです。 そんな日本、これから何をどうすれば生きられるのでしょうか?

自営業になれば生き続けられるのか?

当サイトは車中心でも、サラリーマン辞めて自営業者になる、起業する、そんな記事を何回も書いてきました。 個人で行う無料コンサルでは、起業などを若い人達に教えています。 そこそこ若い頃の起業経験もあって、会社経営することでで多くを学べた、本当にいろいろ勉強になりました、ハイ! 

そんな昔、起業した頃に車あったから超助かった、時間を有効に使えた、だから車記事と一緒に仕事系記事も書かせて頂いています。 2021年、2022年も自営業になれば、起業すれば、車さえあればそこそこ生きられる、それを信じる自分もあり、今日も書き書きさせて頂いてます。 

但し、特殊才能、誰も知り得ない有効プログラム作成できる人でない限りはソフト開発は、デジタル系のお仕事は少し無理、そうなります。 

じゃあ、自営業、起業で何をするのか? アナログ仕事、ガテン系しかないのでしょうか?

アナログ仕事ならほぼゼロ円起業が可能になる!

私が起業した頃は経済成長期であり、そこそこの資本が必要でした。 2022年にアナログ仕事をすれば、アイデアとサービス(知識と労働供与)あれば儲かります。 

理由は、誰もが少ない給料で生きている、夫婦と共働きしないと子供も育てられない、だからです。 だからですの意味は、そんな人達を助けるサービス、時間を有効に使える労働供与すれば儲けられる、それです。 

これは無料コンサルでも話すのですが、多くの人達はネットでホームページ作成する、宣伝する、それらデジタル行為しなければならない、お金がかかる、そう考えていますが、実際のビジネス、人に接するアナログビジネスでは違います。 生きた情報はリアルな人からゲットする、宣伝ではチラシをまく、そんな感じです。 

オジサンは何を言ってるんだろう? 頭がアナログなんじゃないか? そんな感じかもしれませんね? 

では次をお読みください。

アナログビジネス顧客情報はどこでゲットするのか?

お伝えしようとする内容は他の記事でアップしていましたが、現在は削除しています。 理由は、それら生き方 How to 記事だけを別サイトにアップする予定がある、そこに削除した多くの記事をアップしようとしているからです。 では、改めてお伝えします。※一例としてお読みください。 

  • 区役所、市役所、役場で住民情報をゲットする
  • 住民はどんなサービスを役所に求めているのか?
  • 住民の年齢、家族構成他で足りてない&出来ない社会保障サービスは何か?

 それら情報は役所ごとに聞ける課が違うので、ご自身で調べる必要があります。 個人的には生活〇〇課など相談から入れる窓口がポイントになります。 そんな役所に要望あっても社会保障範疇を超えるサービスはアナタが担当する、それだけ何ですが、何か? 

昔、ある市役所に「なんでもやる課」と言う窓口があり、TV番組で放映していました。 一般的な役所なら断る住民要望でも「なんでもやる課」ならほぼ何でも引き受ける、そんな内容でした。 でも&しかし、現実は全ては引き受けられない、理由はリスク伴う案件だったり、役所、役場の仕事範疇から逸脱している、だからです。 

じゃあ、何をどうするのか? どこかで何でも引き受ける業者を住民に紹介する、それしかありません。 上記は一例ではありますが、もっとリアルで詳しい情報はネットや役所で入手した人口、男女比、年齢、生活環境や要望調査、等々含め住民動態調査も参考にしてください。 

それらで得られた情報で「やれそうなアナログビジネス想定する」、ビラ配りなどで実際の需要や要望を更に探る、そうすれば実態に即した需要ゲットできる、です。 

⇒ どんなビジネスでも使える軽ワゴンを片っ端からチェックしてみる!

では、まとめです。

コロナ禍でも車さえあれば自営業他で生き抜けるのか!?:まとめ

私がどうして仕事するには車、車さえあれば生きられる、どうして、それら記事多くアップしてきたかには理由があります。 日本以外の欧米他では、車が無ければ生きられない(通勤、自営業、買物、通院、その他多く)、もし公共交通機関使えば犯罪に巻き込まれる可能性もある、だからとても多くの海外は「車ありきの社会」、日本の何倍どころか何十倍もそうなっています。 

そんな欧米で長く暮らした私が時間を有効に使えたのは車があったから、24時間どこへでも最短そして安全に移動できていた、だからです。 どんな天候でも、時間帯でもドア to  ドア で直に移動できる、そんな車は自営業に120%ベストマッチな道具、そう考えます。 コロナ禍、現状は数年は続くと誰もが(学者)想定している様です。 

そうなら、そうであるのなら、今の生活がいつまで続けられるかの保証はどこにもありません。 ならば、将来のリスク回避の為にも今、この今に行動してして下さい! そして頑張って下さい! 

最後までお読み頂き、本当にありがとうございました! 

また「探し物スリー!」でお会いしましょう!