車を高く売る、それが廃車・事故車なら多くの店舗数を抱える中古車店しかありません!

それがガリバーなら長く「どんな車でも3万円以上の買取キャンペーン」をしています。

アナタの住む町に同店舗あれば直ぐに見積できる、そして気に入らない見積なら売却しないでOKとなります。

どんな車でも3万円以上など他より高く買取れる理由は、会社が数十年以上も中古車業界トップで活躍している、国内外にとても多くの販路を持っているので最新&最善の相場と売り先を熟知している、それは輸出先海外100ヵ国以上含めてです。

それらにより何年間も動かせなかった廃車・事故車でも適切な売り先データを持っている、だ・か・ら・高額買取が可能となります。

どんな車も3万円以上で買取るガリバーをチェックしてみる!

読み時間2分です。

完全な廃車とそうではない廃車の2種類がある!

完全な廃車とは事故などで車体ダメージし一番大切なフレーム本体にまで歪みがあるモノを指します。

フレームに歪みがあれば、どんなに修理しても車は真っすぐ走りません、公道を走ることは二度とできません、従って何をどうしても廃車することになります。

そうではない廃車とは、ぶつけたり等々で大きなダメージしたままほったらかし、若しくは何年も乗らないまま車検切れで放置の状態、それらです。

しかし、「そこまでではない廃車」は修理すれば動く可能性大、つまり販売することも可能となります。

どちらにしても、完全な廃車でもそうでない廃車でも、一度そうなってしまえば処分手続きが面倒なのでそのまますにする、いつかは処分したいけどついつい先延ばしにしてきた、それも日々の仕事があればそうなるのも仕方ありません。

では、「完全な廃車とそうでない廃車」を何とかするにしても、どこにどう頼めば良いのでしょうか?

その前に、廃車っていくらで売れるんだろう?

廃車宣伝している会社は無料で持っていってはくれても、お金にならないこともある様だし、心配になってしまう。。。

それら不安なアナタなら、廃車にどんな価値があるのか、それを先にお伝えします。

完全な廃車とそうでない廃車にある価値は小さくない

日本の車保有台数は2018年時点で7794万台もあるんです。

それ程にも膨大な車はお金のかたまり、日本経済を動かしているんです。

そんなパワーある車がもし廃車になったとしても、これら価値を十分に残しているんです、以下;

  • 修理可能な廃車は国内向けに売れる
  • 修理可能な車は輸出用として売れる(世界100ヵ国以上に)
  • 修理不可な廃車は分解し部品として売れる(国内外含め)
  • 修理不可な廃車は鉄くずとして最終処分もできる

それら項目毎でもう少し説明させて下さい。

修理可能な廃車は国内向けに高く売れる

アナタご自身では(車屋さんでない限り)廃車にするしかない、そう思い込んでいるダケの車が多くあるかもしれません。

しかし、買取のプロが見れば直ぐにその価値判断が付きます。

価値判断が付くとは、修理費用を想定した上で、どこでどう売れば高値に売れるのか、その判断です。

多くのアナタは買取られた車が廃車でも何でもオークションに投げるだけと思い込みがちでも、買取のプロなら系列中古車店の○○店なら高い需要があるはずだ等々を各地域&店舗データから理解しています。

修理可能な廃車は輸出用として売れる

修理可能と判断した廃車であっても、ギリギリのライン上にある廃車ならオークションに投げる、若しくは取引ある海外業者に売ることもあります。

こんな表現はアレですが、日本でギリギリ(安全を保てるか否か)に修理可能と判断した廃車でも何かしらのリスクがある、そうなら海外業者に渡せば良い、そんな考えもあります。

私がアメリカにいた頃、友人から連絡がありました、「車買ったけど走ると少しずつ曲がるんだよ」、、

同乗して見ると、確かに少しずつ左へ左へと曲がろうとする、それをハンドル操作でコントロールする、そんな恐ろしい車でした。

理由は、事故車らしくシャーシ(フレーム)が歪んでいた、だからそうなったと想像できます。※今の自分から見れば

アメリカは自己責任の国、だからそんな車も平気で売られている当時でした。

ここで日本に話を戻します。

そんな中古車車(廃車含め)輸出先は約100ヵ国もあり、中には発展途上国も多く含まれます。

それら国々では車メーカーがないのは仕方ないとしても、車の安全に寄与する車検制度も何もありません。

結果、中古車の無法地帯となってしまい、どんなリスクある車でも売買されている、その状況が想像できます。

そんな海外から中古車買付に来る業者はどんな車でもオークションで競り落としています、特に円安の始まった2022年4月頃からはスゴイ勢いで買い付けているんです。

修理不可な廃車は分解して部品として売れる

もし修理しても動かない、リスクある廃車なら分解して使える部品毎で販売されています。

その場合に勘違いしやすいのは、12年落ち廃車なら使われている部品も古いので売れるのかなぁああ、ですが売れます。

理由は、定期点検や修理、そして車検で何かしらの部品交換をし続けてきた12年落ちの廃車だからです。

カンタンには12年落ちの廃車でも部品はほぼ新品や3年落ち、5年落ち、使えるモノばかり、それがあるから部品販売されています。

そんな部品1個で廃車買取金額に匹敵するモノがあるかもしれません。

だ・か・ら・価値の無い廃車は絶対に存在しません!

修理不可な廃車は鉄クズとして最終処分もできる

最後に車ダメージあり過ぎで、分解して部品取り出すのもムズカシイ廃車なら機械でつぶすことで四角い鉄クズとして輸出できます。

どうして鉄クズを輸出するのかと言えば、輸出先の国々には大規模な製鉄工場を持たないとこもあり、日本よりは高く売れるからです。

では、やっと本題に入ります。

それは、2021年頃から大手の中古車販売店が廃車買取にも力を入れてきている、それです。

廃車がお宝に変身することに気が付いた最大手!

記事の始めに「完全な廃車とそうでない廃車」、そうお伝えしました。

車買取りする最大手の中古車店の利益率は約25%などと言われてきました。

意外と高くない利益率の理由は、買取、整備費用、長期保証、それら費用が小さくない、だからと考えられます。

そうであっても、半導体不足で新車生産が遅れ続けているのもあって中古車需要は2020年6月頃から上昇開始し中古車店は儲かってはいました。

が、しかし徐々に中古車不足(新車不足=中古車不足)となってしまい、仕入れだが大変なことに・・・

そこに2022年4月からの円安で海外バイヤーが中古車オークションで強気の買付を通り越しての爆買い、中古車が完全に足りなくなってしまったんです。

そこで大手の中古車店が目を向けたのがお宝に変身する可能性もある廃車だった訳です。

次では、大手の中古車店が好条件で廃車買取できる訳を知って下さい。

最大手の中古車買取ノウハウが廃車買取にも使われている!

廃車買取専門店は意外と数が少ないのが現状です。

従って、廃車買取してもらおうとしても1業者しか査定を頼めません。

1社だけであれば他社と比較することができません、1社の判断に任せてしまいがちになるでしょう。

そんな少ない業者の買取価格が最低でもゼロ円もあり、引取手数料もゼロ円なら車を持っていって欲しい、そう考えるユーザーがとても多い、だから廃車業者は成功したのかもしれません。

では、最大手のガリバーやビッグモーターならどんな廃車買取査定になるのでしょうか?

そこで効力発揮するのが一括査定など複数人数で廃車査定する方法です。

もし3社を廃車査定で呼べば(同時でも別々でも)、アナタは一番高く査定した業者に車を引き渡せば良い、そうなります。

もうお分かりと思います。

1社だけの査定ならゼロ円含めほぼ廃車買取専門店の言いなりになるしかありません。

しかし、複数査定ならそこに競争意識が強く働きます、タダでは帰れない、従ってその場でミニオークションが開催される、そんなイメージをして見てください。

複数人数によるミニオークションなのでどんなに最低でも○万円はあっても、ゼロ円査定は絶対にあり得ないからです。

ゼロ円ならオークションで勝てない、だからです。

そんな廃車査定はガリバーやビッグモーター他など大手を選べば強大な資金力もあり高額買取につながります。

廃車・事故車売却に使えるガリバーのどんな車も3万以上の買取をチエックする!

最後にもう1つ、最大手だからこそ廃車売却のお金が数日内に必ず振込まれるのは安心感しかありません。

まとめ直前でも、この記事も長く読んで頂けています。

車売買でガリバーとビッグモーター最強はどっち?【高額買取でも安く販売するのはどっち?】

では、まとめです。

廃車・事故車を3万円以上で売るならガリバーしかないってナゼに?:まとめ

3年前なら(コロナ前)廃車・事故車はお金を払ってでも持っていってもらうしかありませんでした。

そこに「最悪でも無料で引取る」廃車買取業者が参入し成功しました。

そして今、2022年は最低でも3万円で引取る大手の中古車店、そんな時代に突入しつつあるんです。

これからもどんどん大きく変化する世の中であり、それに対応すべく最新情報ゲット、そうなります。

本日も最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。

また、「探し物スリー!」でお会いしましょう!

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