EV購入&運転では大金を失う、危険が危ない、それをメインにお伝えします!

2023年8月の最新EV記事はEU各国、そして中国がEV導入止めようとしている、それです。

理由は、EV自然火災多発と消防車でも電池切れまで火が消せない、だからです。

では記事スタートです。

読み時間2分がスタートします! 

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498台のEV発火で1週間経っても鎮火できない車専用貨物船の恐怖とは?

2023年7月26日、オランダ北海沖で自動車専用船が発火し1週間も鎮火できない大事故が起きました。

その原因とされているのが、輸送中であった498台EVの電池自然発火なんです。※現在、出火原因調査中。

それであっても日本含め世界中で走行中や駐車中EVからの出火事故多発、それも消防車が消火作業しても消せない、数時間どころかもっと燃え続づけるEV。

理由は後述しますが、EVの電池エネルギー100%使い切らなければ火は消えない&消火活動で消すことはできない、その恐怖がEVにはあります。

それを踏まえ、国連下部組織である世界海運機関(IMO)は過去に同様の事故が多発していることを示しながら、自動車専用船でのEV輸送を再検討する、若しくは注意喚起を行っています。

ドイツ、フランス、イギリスはEVシフトへ懸念表明している今現在です。

中国も売れないEV廃棄している、それが2023年9月中場の現地ニュースにありました。

EVが本当にガソリン車の代わりになるのか怪しくなっている、、、

それどころかトヨタが開発成功したとされる全個体電池、ホンダが開発した超高効率の内燃機関(ガソリンエンジン)へのシフトもあり得るかもしれません。

上記の最新ニュース踏まえ、2023年1月のEV火災事故記事お読み頂ければ、更に納得いく内容となります、ハイ!

次は、EVに使われている液体電池のお話です。

EVに使われている液体電池は危険が危ない現実とは何か?

EVの液体電池が超危険な理由はこれらです!

  1. EV電池が自然発火する可能性がある、
  2. 衝撃事故だけでも発火する確率大、
  3. 消防車が水や消火剤かけても発火は消せない、
  4. リチウムイオン電池パワー無くなる迄は消せない&消えない、
  5. EVをプール中に投げ込んも内部からの超強力な発火は消せない&消えない、手が出せない
  6. EV電池パワーが途切れる迄の数時間から10時間は誰もなにもできない!
  7. EV専用のリチウムイオン電池の材料価格が2023年から大幅下落中!
  8. リチウムイオン電池材料価格下落はEV需要低さを示している!

上記の1から8を見ただけでも今にEV買えばアウトになる、そうご理解下さい!

EVがどれほどの未完成品かを知ってから購入すべき!

EVは排ガス出さないから環境に良いと宣伝していても現実は真逆です。

EV電池製造では多くのコスト(貧困国での児童労働含め)が費やされている、EV電池製品化される迄にはガソリン生成&運送の何倍ものCo2(二酸化炭素)を排出している。

だからEVの電池はクリーンと宣伝されていても真っ黒なクリーン!?なんです、ガソリン製造工程に比較して!

つまり、EVの電池製造では違法労働は当たり前であり、同動労+素材搬送コスト+EV電池製品化に要するCo2(二酸化炭素)はガソリン製品化の何倍にもなる、だからEVはガソリンより地球環境悪化の原因となり得る、そうなります

万が一のEV発火(出火)事故は恐怖でしかない!

EVのテスラ株がトヨタの株価総額を上回ったニュースが2022年後半にありました。

し・か・し・2023年1月のテスラ株価は半額どころでない激下がり、もちろんトヨタ株価より大きく下回ってしまいました。

2023年7月では、テスラEVは中国でも失敗している現状を見る限り失敗する、新しい電池開発する+αがなければアウトになる、そう言われています。※新しい電池とは液体得リチウムとは別物の全個体電池他を開発することです。

理由は簡単で、テスラや現代(現代)のEV発火事故が世界中で起こっている、だからなんです。

加えて、同発火事故の消火には何時間もかかかるどころか、発火した電池パワーは車をプールに沈めたとして消えない、電池パワーが無くなる迄は燃え続ける、何時間でも!

それって、EV電池原因の火災だからこそ、水や消火剤かけた位では直ぐに消せない、EV電池パワーが切れるまでは何をどうしても強くもえ続ける、だから何をどうしも消火できない、それは恐怖でしかありません!

EV電池製造で全品検査実施されていないのが現実!

私個人に電池知識あるのでお伝えします。

ニッケル、マンガン、アルカリ電池、リチウムイオン電池、どんな電池であっても100%の個体検査は実施されません!

単価が安い電池に手間ひまかければ儲からない、だからそうなります。

そうであったとしても、車に使う超高額リチウムイオン電池なら人命にも関わるので「全品検査は当然」、そう思うあなたかもしれませんね?

しかし、EVに使うリチウムイオン電池は1個ではありません!

何百もの電池パック(液体)で構成されているのが車1台分に使うリチウムイオン電池システムだからです。

それもあって、1つ1つの電池パックに個体検査はなされていません。

それって、危険が危ない、そう思いませんか?

私はそう思います、個人の想定では数十個や数百個に1個の抜き打ち検査では心配過ぎます、怖くてEVには乗れません!

こんな関係記事も参考にされて下さい!

EVで火災事故多発ってナゼに?ガソリン車がEVより安全なのは間違いない!?

EV購入の正念場はいつになるのか?最新電池装備は2025年から2027年になる!

数百年分の石油埋蔵量あるのにナゼEVなのか?

実は、1990年代迄によく言われていた「石油枯渇はあり得ない」、そのことは2000年過ぎには判明していました!

それでもガソリン精製に必要な石油が枯渇するかもしれない、それを長く流布し続けたのには訳がありました。

2010年以降は、何故か世界中で問題噴出、各国政府に対する批判続出、そんな中で一番のテーマに押し上げられたのが環境問題、車の排ガスや工場稼働でのCo2=二酸化炭素排出問題でした。

地球環境悪化=地球気温上昇がウソか本当かは不明でも、環境問題に力を入れているフリをすれば国民からの信頼回復に繋がる(繋がるであろう)、それを欧米各国は考えたと思われます。

そこに丁度良い宣伝文句が「環境改善に役立つEV」、そうなった訳です。

個人的な見解では、ほぼ世界同時にCo2=二酸化炭素排出問題を取り上げEV推進したのはマジ怪しい、超怪しい、そう思います。

もっと端的にお伝えするのなら、各国政府に対する国民からの不平不満、政治家の無能を「何かへ&どこかへすり替える」、その為にCo2問題を世界中で取り上げ各国国民に超意図的に流布した、そう思えてしかない自分があります!

EVが使い捨ての車である証明とは何か?

EV電池性能アップさせるには数年以上もの時間とコスト、そして新たな素材開発が求められています。

しかし、2023年1月現在は液体封じ込めるリチウムイオン電池しか製品化されていません。

次世代の全個体電池なら万が一の火災に安心でも、開発には数年以上の時間が掛かる、加えて製品コストを下げるには余程の企業努力が必要と言われています。

※ここで2023年8月現在の最新ニュースいれます!

トヨタは全個体電池完成+1回の充電で何千キロも走れる、若しくは充電不要まで打ち出しています、これが本命かもしれません、もし価格が安ければですが!

と、言うことは、EVが安く買えて、便利で、火災も起こさず、充電時間5分になる迄にはどれほどの時間が必要になるのでしょうか?

まずは、2023年時点でEVがガソリン車を越えるのはほぼ不可能となります。

アナタもそうお感じになりませんか?

では、もう1つ、決定的でショックなEV事実お伝えします!

EV修理コスト高過ぎて使い捨て車にするしかない!?

この事実は欧米や中国では語ら始めていても、日本では何かしらの規制あるのか一切法報道されていません。

ガソリン車比較で部品点数が激減するEVは修理費用がとても高額になる、それが言われてるんです。

つまり、EVのどこが故障しても壊れても「ユニット単位、ブロック単位」でしか修理も交換もできません。

と、言うことはどこの何が壊れても大きなユニット、ブロック単位としてでしか修理も交換もできない、だからです。

それをエンジンエンジンに例えると、プラグ1本交換は存在せず、エンジンユニット全交換する、そうなります。

もっと正確にお伝えするのなら、ガソリン車比較で部品点数が半分や数分の一しかないEVは大きな修理や部品交換する位なら使い捨てにするしかない、です!

欧米や中国では、多くあるEVの火災事故や修理等での高コストが言われ始めています。

だ・か・ら・テスラはEV新車価格をどんどん下げているんです。

当然ではありますが、中国ではテスラユーザー多くがディーラーに集まり、新車価格下げるなら高く購入したEVに保証しろ、返金しろのシュプレヒコールがTVニュースにありました。

最終結論ですが、EV買ってもアウトしかない、そうなるでしょう。

EVと全く無関係でも、2023年1月の最新記事も参照下さい!

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2023年8月9月最新記事です!

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では、まとめです!

EV買えば電池発火で廃車どころか燃え尽きる!?EV導入断念するEU各国と中国の現実!:まとめ

優しいアナタが不確かな地球環境どうこうで、高額なEV購入する必要はありません!

  • EVは全て高額、
  • 半導体数はガソリン車の何倍も使う、
  • 走行可能距離も短い、
  • 万が一の電池火災では消防車数台が出動しても消せない、
  • 内部発火するEV電池パワーが尽きるまで燃え続けるのを見ているしかない、
  • EV修理代金は超高額になる予想、

だからです。

従いまして、環境問題での車購入ならガソリンやHVの軽自動車、小型車それしかありません!

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!

また「探し物スリー!」でお会いしましょう! 

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