とても短い記事になりますが、EV購入&運転は危険が危なすぎる、それをメインにお伝えします!

結論はこうです!

EV電池が自然発火する可能性がある

事故衝撃による発火もある、

水や消火剤かけても発火は簡単には消せない、

電池中にあるパワー無くなる迄は消せない、

EVをプールの中に投げ込んも内部からの超強力な発火は消せない、

EV電池パワーが途切れる迄は誰もなにもできない!

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EVがどれほどの未完成品かを知ってから購入するべき!

EVは排ガス出さないから環境に良いと宣伝していても現実は真逆です。

EV電池製造では多くのコスト(貧困国での児童労働含め)が費やされている、EV電池製品化される迄にはガソリン生成&運送の何倍ものCo2(二酸化炭素)を排出している、だからEVの電池はクリーンと宣伝されていても真っ黒のクリーンなんです、ガソリン製造工程に比較して!

つまり、EVの電池製造では違法労働は当たり前であり、同動労+素材搬送コスト+EV電池製品化に要するCo2(二酸化炭素)はガソリン製品化の何倍にもなる、だからEVはガソリンより地球環境悪化の原因となり得る、そうなります

万が一のEV発火事故は恐怖でしかない!

EVのテスラ株がトヨタの株価総額を上回ったニュースが2022年後半にありました。

し・か・し・2023年1月のテスラ株価は半額どころでない激下がり、もちろんトヨタ株価より大きく下回ってしまいました。

理由は簡単で、テスラや現代(現代)のEV発火事故が世界中で起こっている、だからなんです。

加えて、同発火事故の消火には何時間もかかかるどころか、発火した電池パワーは車をプールに沈めたとして消えない、電池パワーが無くなる迄は燃え続ける、何時間でも!

それって、EV電池原因の火災だからこそ、水をかけた位では直ぐに消せない、EV電池パワーが切れるまでは何をどうしても強くもえ続ける、だから何をどうしも消火できない、それは恐怖でしかありません!

EV電池製造で100%の個体検査は実施されていない!

私個人に電池知識あるのでお伝えします。

乾電池、リチウムイオン電池、どんな電池であっても100%の個体検査はされていません!

そんな手間ひまを電池にかければ儲からない、だからそうなります。

そうであったとしても、車に使うリチウムイオンなら人命にも関わるので「個体検査は当然」、そう思うあなたかもしれませんね?

しかし、EVに使うリチウムイオン電池は1個ではありません!

何百もの電池パック(液体)で構成されているのが1台分のリチウムイオン電池システムです。

それもあって、1つ1つの電池パックに個体検査はなれれていません。

それって、危険が危ない、そう思いませんか?

私はそう思います、個人の想定では数十個や数百個に1個の抜き打ち検査では心配過ぎます、怖くてEVには乗れません!

数百年分の石油埋蔵量あるのにナゼEVなのか?

実は、1990年代迄に言われていた「石油枯渇はあり得ない」、そのことは2000年過ぎには判明していました!

それでもガソリン精製に必要な石油が枯渇するかもしれない、それを長く流布し続けたのには訳がありました。

2010年以降は、何故か世界中で問題噴出、各国政府に対する批判続出、そんな中で一番のテーマに意図的!?に押し上げられたのが環

境問題、車の排ガスや工場稼働でのCo2=二酸化炭素排出問題でした。

個人的な見解では、ほぼ世界同時にCo2=二酸化炭素排出問題を取り上げEV推進したのは超怪しい、そう思います。

もっと端的にお伝えすのなら、各国政府に対する国民からの不平不満、政治家の無能を「何かへどこかにすり替える」、その為にCo2問題を世界中で取り上げ各国国民に超意図的に流布した、そう思えてしかない自分があります!

EVが使い捨ての車である証明とは何か?

EV電池性能アップさせるには数年以上もの時間とコスト、そして新たな素材開発が求められています。

しかし、2023年1月現在は液体封じ込めるリチウムイオン電池し製品化されていません。

次世代の個体電池なら万が一の火災に安心でも、開発には数年以上の時間が掛かる、加えて製品コストを下げるには余程の企業努力が必要と言われています。

と、言うことは、EVが安く買えて、便利で、火災も起こさず、充電時間5分になる迄にはどれほどの時間が必要になるのでしょうか?

まずは、2023年時点でEVがガソリン車を越えるのはほぼ不可能となります。

そうはお感じになりませんか?

では、もう1つ、決定的でショックなEV事実お伝えします!

EV修理コスト高過ぎて使い捨て車にするしかない!?

この事実は欧米や中国では語ら始めていても、日本では何かしらの規制あるのか一切法報道されていません。

ガソリン車比較で部品点数が激減するEVは修理費用がとても高額になる、それが言われてるんです。

つまり、EVのどこが故障しても壊れても「ユニット単位、ブロック単位」でしか修理も交換もできません。

と、言うことはどこの何が壊れても大きなユニット、ブロック単位としてでしか修理も交換もできない、だからです。

エンジンプラグ1本交換は存在せず、モーターユニット交換する、電池ユニット交換する、それは電子部品も然りです。

もっと正確にお伝えするのなら、ガソリン車比較で部品点数が半分や数分の一しかないEVは大きな修理や部品交換する位なら使い捨てにするしかない、です!

欧米や中国では、多くあるEVの火災事故や修理等での高コストが言われ始めています。

だ・か・ら・テスラはEV新車価格をどんどん下げているんです。

当然ではありますが、中国ではテスラユーザー多くがディーラーに集まり、新車価格下げるなら高く購入したEVに保証しろ、返金しろのシュプレヒコールがTVニュースにありました。

最終結論ですが、EV買ってもアウトしかない、そうなるでしょう。

EVとは無関係でも、2023年1月の最新記事も参照下さい!

車ローン金利が値引可能だったなんて超マジですか?

では、まとめです!

電池火災事故で判明したEVは使い捨て車の意味とは何か?:まとめ

優しいアナタが不確かな地球環境どうこうで、高額なEV購入する必要はありません!

  • EVは全て高額、
  • 半導体数はガソリン車の何倍も使う、
  • 走行可能距離も短い、
  • 万が一の電池火災では消防車数台が出動しても消せない、
  • 内部発火するEV電池パワーが尽きるまで燃え続けるのを見ているしかない、
  • EV修理代金は超高額になる予想、

だからです。

従いまして、環境問題での車購入ならガソリンやHVの軽自動車、小型車それしかありません!

本日も最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!

また「探し物スリー!」でお会いしましょう!

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