車サイトに家がどうこうなんて「興味ない」、そんなアナタが多いかもしれませんね? 

しかし、車と同様にマイホーム購入で事前知識なければ、後になってこれら思うのは間違いありません!

大損したぁあ

予想外の手間とお金がこんなに掛かるんだぁあ

家なんて買うもんじゃないな

「家のローンあるからお金が全然貯まらないんだ」 

絶対に!?、そう思えるであろう内容の全てお伝えします。 

それら踏まえ、車の方が役立つ、短期間にペイする、それもお伝えしていきます。 

ちなみに、この記事にも私の経験が多く含まれています。 

だって、オジサンですから!? 

読み時間3分半です。

●なぜか中古車選びがうまくいかない理由とは●

突然ですが、ネットで中古車を探すと微妙な車って多くないですか?実はこれ、良い車を先に業者に買われていることが原因なんですよ!(だから良い車は高い殿様価格なんです…)

「これでは一般人が太刀打ちできないのか…」といえば、今は部分的に業者と同じことが出来ます!ネットから業者だけが見られる流通前の非公開情報をあなたも知ることが出来ちゃうんです!

「ネットで車を買うの?」と心配になりますが、最長10年保証や返品対応など下手したら実店舗よりも保証が厚いので、すでに中古車の商談をしていても比較したい内容になっています。

一般人が見られる中古車情報は全体の3割と言われています。もしあなたが残り7割の非公開情報を見て車選びをしたいなら、ネットから優良中古車をお得に探してみてくださいね!

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車を買えば損しないで得しかないはマジか?

まずは、車がアナタにどれほど役立つのか、得するしかないのか、それを先に知って下さい。 

では、いつものように台本なしで、頭に浮かんだまま、順位不動の車お得感が以下です。 

  1. 公共交通機関に頼らず24時間移動可能にしてくれる
  2. 24時間全て待ち時間なしでの「移動」が可能になる
  3. 車ほど人生の限られた時間を有効に使える道具はない
  4. 雨や嵐、真夏の外気温35度でも汗もかかずに移動できる
  5. 家族、友人、祖父母など近しい人達を運べる、ケアできる
  6. 上記に関連してレジャー道具、車椅子など大型用具でも運べる
  7. 軽ワゴンならロードバイク(自転車)2台も積める※個人の趣味
  8. 車で遠出した際に疲れたら即寝れる
  9. 運転に疲れ夜に仮眠(爆睡含む)しても、車内なら安全
  10. 通勤や通学に使えば、限られた時間を有効に使える
  11. 早朝や深夜の仕事、それが遠隔地でも車なら移動が簡単になる
  12. 車に掛かる全コストを月平均にすれば数万円程度でしかない※後述します
  13. 車生産体制向上により、10年以上保有、数十万キロ走行でも問題なく走る
  14. 現在の車はほぼ故障しない、もしもの故障でもPC接続だけで判明する
  15. 中古車購入でも数年など長い保証期間がある※大手中古車店他で有効
  16. 家に居たくなければ、夜、車の中で音楽を聴ける、お酒を楽しめる※駐車場限定
  17. 疲れたら、独りプラっと知らないとこへ移動できる、独りを強く感じられる!?
  18. もしも、万が一の経済的窮地でも車で生活できる、なんとかなる
  19. 具体的には車使って仕事する、1週間位なら車で寝泊まりできる
  20. 車ローン金利が家より高くても、借入期間が数年なので金利負担はとても小さい※家は超低金利ローンでも借入期間35年など長いので、金府負担が大きくなる

 もっと多くの車利用方法あるでしょうが、この辺で。 

次では上記に「後述します」とした車維持費をお伝えします。 

上記の車のお役立ち度と、次の車維持費計算を知っていれば、後半でお伝えすとマイホーム購入リスクと比較できるでしょう。

毎月の車維持費は高いの安いのペイするの?

アナタの車維持費種類はこれらです。 

  1. 自動車税(÷12ケ月)※毎年5月支払
  2. 重量税(÷24カ月)※車検時に支払う
  3. 車検費用(÷24カ月)※新車は÷36カ月
  4. 自賠責保険(÷24カ月)※車検時に支払う
  5. 任意保険(÷12カ月)※毎年の契約更新時に支払う
  6. ガソリン代(毎月の平均)
  7. 駐車場(毎月分)
  8. タイヤ&オイル交換、バッテリー、その他消耗品&メンテ必要経費(÷12カ月)※メンテ費用見積もりはカーショップに聞くと便利です。
  9. 洗車に熱心ならシャンプー&ワックスと労務費で月1回=1500円?※ローンあれば、毎月の支払額も加算します。

 維持費計算では毎月、年に数回、1年に1回、2年に1回などバラバラな支払方法の保険や税金を÷12や÷24で1カ月平均の金額にしてください。 

そして、上記1から9迄を合計すればほぼ完全な毎月平均の車支出が判明します。 

例として、私の軽N-WGNターボはそこそこ走りますが、上記1から9迄を使った毎月平均の車支出は3万円台後半~4万円に行くかどうかです。※燃費限定であれば暑くててエアコンフル活動させる7月、8月、9月に上昇しています。

あと、個人的にタイヤなどパーツ交換、そしてオイル交換もまめにするので上記の維持費は少し高目なのかもしれません。 

そうであれば、一般的な使い方なら3万円以内、そして駐車場が安ければ不要ならば2万円代の平均維持費、そうお考え下さい。 

加えて、車を仕事に使うのであれば(通勤や自営含め)、もっと役立つ、ペイする、お金を生む車に変身するでしょう。 

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では、やっと気になるマイホーム購入、家を買えば何がどう大変になるのか?  

それらを私の個人経験満載でお伝えしていきます!

家を2軒買ってやっと理解した事実とは何か?

2軒も家を買ったのには理由がありました。 

始めは都内まで1時間圏内の一軒家購入、そして次は都内でマンション購入、、結果、どちらもアウトでした。 

マンションには現在でも住んでいます、、、仕方なく!? 

もし、また引っ越しでもしようものなら妻の激変する態度が想像できる、いつもの様に視線そらさずにじっと見てくる、つい視線をそらしてしまう自分、、怖すぎる、、だから私には出来ません!? 

本当に家庭の主婦はいろんな意味で強い、女版スーパーサイヤ人かもしれない、カメハメハは打てなくても精神力の強さに負けてしまいます

話を戻します! 

住宅ローン問題をメインでお伝えしたいので、ここでは一軒家とマンションのデメリット中心にお伝えします。 

本当に、本当に、日本で家なんか買うんじゃなかった・・・ 

その気持ちは今でも強くあります。 

どうして、それを強く思うのか、感じるのかと言えば、欧米での頑丈な家(アパートメント)での居住経験が長くあるからです、それも数軒もの。 

欧米のアパートメントを日本と比較すれば、より太い鉄骨や木材、そして厚いコンクリート仕様、だから隣からの音なんか聞こえてきません!?※個人の経験により 

まずは一軒家編からスタートです。

建売の家は使い難いし寒いし悲しいのはナゼに?

国土の狭い日本、山脈が多いので平地占有率は25%もあるかないか、そんな中から更に限定された平地(宅地)だから高くなる、建築費が高いのも加わり直ぐに数千万円になる。 

そんな中、周辺の自然や環境良い地域で建売を買っても、造りが貧し過ぎる、、張りぼての様な薄い壁、生活音は上下階や隣部屋にまで伝わる、ウルサイ、落ち着かない、そうなります。 

だ・か・ら・夏は暑い、冬は寒い、例えエアコンONしても快適な生活温度にはなりません、快適とは感じられません。※個人の意見 

せめて、北海道の家の様に冬暖かく、夏涼しければ良いのに、本州の家はそうなっていません。 

さらさらに、狭く使い難い建売なら、家族構成が変わって改築しようとしても、良いプランが適用できない、改築費も高くなる、、、

 もっとあるので、その他は順位不動でも箇条書きでお伝えします。 

  • 木造住宅の寿命は30年と言われたが、実際はもっと短い現実
  • もっと短いの意味は25年経過で建物価値は査定ゼロ円になる
  • 建物ゼロ円なら残るは値下りした土地代だけになる
  • 屋根、外壁、内装、水回り等々の劣化が早く、高額な補修&修繕費が必要になる
  • 電気設備、ガス設備、水道設備は不定期に修理&完全交換が必要になる
  • 家には固定資産税、都市計画税などが毎年かかる
  • ローン購入なら、火災保険や地震保険加入義務がある
  • 人口減少&大不況なので、家の資産価値がスゴイ速さで下がり続けている
  • ローン支払い不能で家売却しても激安、残るのはローン支払いだけ!
  • 最後は売ろうとしても売れない家の固定資産税払い続けるしかない!

上記を書きながらもアーレー、それしか言葉がありません!

 マイホーム購入、夢のマイホーム、環境の良い場所等々、住宅営業マンが口から出まかせ攻撃(口撃)しても、日本の貧しい住宅は高い、そして寿命が短い、更に維持費が高すぎる資産価値が短期間で超小さくなる住んでいる限り払い続ける固定資産税なんです。 

あとはですね、、、、

気の合わないご近所問題もあるかもしれませんね!? 

何かしらにつけてウルサイお隣さん、それがゴミ出しだったり、ベランダでの音だったり、ウワサ話だったり、、いつもワッチされている感覚など、いろいろとあるんです。 

要するに人を周りを気にし過ぎる人達が意外に多いとなります。 

少しアバウトな私でもそれに超疲れた経験があります。 

では、そんなこんなの一軒家を安く売り払って(何とかローン残債ゼロで)、新たに購入した都内のマンションも超大変でした。 

本当にアーレー、、それしかありません!

日本はマンションじゃなくてアパートメントだった!

Mansion(マンション)の意味は「大邸宅」「豪邸」です。 

しかし、日本では何故か鉄筋コンクリート造の集合住宅をマンション、そう呼ぶようになりました。※いつからかは不明です。 

日本のはマンションではなく、アパートメントなんです。※億ションは豪華なので少しマンションかも? 

そのマンションとアパートメントの言葉すげ替えは、車販売店で組むクレジット(月賦)をローンと呼ぶのと同じ日本方式!?です。 

昔にそのことをアメリカ人に教えられた私です。 

そんな日本式マンション購入してもメリットよりはデメリットの方が超大きい、、、、

そんな私の経験を知ってください。 

マンションであれば防犯に強い、頑丈に作られている、火事や地震でも安心安全と宣伝文句ばかり並べられても、実際はアウトです、以下※順位不動 

  • マンション管理組合の理事や役員の仕事が順番に周ってくる
  • 役員は地域町内会とも交流しなくてはならい、土日作業もある
  • 会社で疲れ、役員会の質疑応答に疲れ、防火、町内会、会計担当まであってアウト
  • マンション管理費は初め安くても、徐々に値がりする、倍にも3倍にもなるアウト
  • 両隣、上下階とは仲が悪くなりやすい、顔を合わせるのが嫌になることもある
  • 理由は、楽器、物音、など騒音問題が多くあると言われる
  • 騒音問題がトラブルに成りやすいのは壁や床が薄い、アパートだから!!!
  • マンション販売業者はピアノOKとしても、隣家でピアノされるとトラブルになる※楽器するには防音ルーム設置が必要になる
  • マンションを数十年後に建て替えしようとしても、多数決でない限り不可能
  • 時間経過と伴に、マンションを賃貸に出す人達が増える傾向にある
  • 賃貸する人達の中にはトラブルを起こす人も稀にいる
  • 同じマンションに30年も40年も住み続けるのは不可能に近い
  • 長く住み続けるのがムズカシイのは、転職や家族構成や体調変化などによる
  • マンション購入の意味とは、数十年などの長期使用権利を買うのと等しくなる
  • そうならば、気軽に引っ越せる賃貸に住んだ方がお金的にも精神的にも超楽なる
  • マンションなんて二度と買わないぞ!!!!

もし、アナタにマンション購入予定あれば、上記の購入リスクもあり賃貸にする、それをお勧めします。 

昔、大先輩から賃貸するなら買った方がイイ、そう何回もアドバイスされたことを覚えています。 

昔の高度経済成長期なら、土地含め資産価値は上がり続けていました。 

2022年の今なら、新型コロナ他もあり、都内のお金持ちはどんどん地方へ引っ越している、都内不動産価格は下がり続けている、それが現実です。 

人口減少も含め、不動産の資産価値、担保価値はどんどん下がり続けている、それが止まらない、止められない2022年と将来なんです。 

では、やっとマイホームローン問題、家をローン購入するリスク、、危険、、それらお伝えしていきます。

家のローン購入は危険が危なスギル!

不動産購入の手間や問題点は一軒家とマンション記事からお分かりになったと思います。 

そんな住宅をローン購入するなら、もっと危険が危ない、自己破産にも成りかねない、その大きな理由を知ってください! 

それら危険が危ない理由は、新型コロナもあり、全世界の経済システム変更されつつある価値観を変更せざる得ない、だからです。 

全世界のシステムとすればことが大きすぎるので、仕事を例にしてシンプルにお伝えします。

サラリーマン業はムズカシイ時代に突入している!

これからの世界は日本は、これら進行することで、どんどんシンプル構造になっていきます。 

そんなシンプル構造化される過程では、安定収入のサラリーマンを続けるのは徐々にムズカシなる、そんな実際の例です。 

物販なら、メーカー、卸業、小売店、最終ユーザーの流れになっています。 

それが、徐々に卸業がなくなり、小売店がなくなり、いつかはメーカーとユーザーが直結する、それでビジネス成立となります。 

旅行業も交通手段、宿泊場所、食事、観光など全てがネットシステムに組み込まれ、個人手配だけで可能になる、だから旅行業者も徐々に衰退していきます。 

従って、アナタがどんな会社勤務であれ、やがて余剰人員が増える、人員削減が開始される、解雇される、、そうなります。 

既に、超大企業でも希望退職者募集は始まっていて、トヨタは工場ごと閉鎖し、社員解雇も発表しました。

大手旅行会社も社員の自宅待機から希望退職者募集、そして多くを解雇するとの発表がありました。 

2022年7月下旬ならHISはハウステンボスを売りに出しました、恐ろしい時代に突入どころか首まで不景気、嫌、経済恐慌に浸かっているのが今です。

物販系なら今でもモノが売れていない、チェーン店舗数の縮小、人員解雇、そうなっています。 

大手コーヒーショップチェーンもテイクアウト専門やデリバー中心となり、多くのスタッフが解雇されいます。 

そんな現在に、マイホームローンを組めば何がどうなってしまうんでしょうか? 

お分かりかもしれませんが、書かせてください、、頭に原稿あるので!? 

まずは比較のために、心が折れない(折れにくい)アメリカのノンリコースローンを簡単にお伝えします。

アメリカのマイホームローンなら心が折れない!?

昔、アメリカで大問題になったサブプライムローンでは「お金を借りてマイホーム購入しても、いつかは払えなくなる」、、、

それを分かっていながら多くのサブプライム層のアメリカ人は利用していました。 ※サブプライム層とは貧しい人達の層

どうして、移民含め多くの貧しい人達がサブプライムローンを利用したかと言えば、こうです。 

銀行や不動産屋が勧めてきたから、大丈夫だと言ったから、だからローンを組んだ」、そんなインタビュー内容(CNN 2009年頃)を覚えています。 

しかし、アメリカでマイホームをローン購入しても日本よりもっと気軽なんです、気楽なんです、リスクが小さいんです。 

どうしてそうなるのでしょうか? 

答は、「ノンリコースローン主体のアメリカ」だからです。 

ノンリーコースローン=ローン支払えなくなっても家を手放せば返済義務が消失するです。 

そんなアメリカのノンリコースローンならこうなります。 

  1. 50万ドルの家をローン購入
  2. 30万ドルまで返済したが、そこで失職し返済不能になった
  3. ローン払えないので家を手放す、家を返す!?
  4. そうすると残債20万ドルの返済義務ゼロになって全て完了

 以上がノンリコースローンです。 

これなら、マイホームローン組んで返済できなくなっても、なんとか次へ踏み出せる、そう思えませんか? 

ノンリコースローンをもっと簡単に言えば、人ではなく家にお金を貸す、だから、ローン支払い不能になっても家さえ手放せば全てチャラになる、それです。

この関連記事も参考にされて下さい!

住宅ローン払えなくてOKなアメリカとダメな日本の違いってナニ?

では、日本がどうかと言えば真逆です、こうなります。

マイホームローン組む意味は自己破産に等しいのか!?

日本はアメリカと真逆のリコースローンです。 

従って、日本のマイホームローンは大変なんです、以下; 

支払えなくなってマイホーム手放しても、ローン残債を払い続けなくてはならない! 

家の売却でローン返済に充てても、ローン残債(完済)に届かなければ、何年も払い続けなくてはならない! 

それら義務となるのがリコースローンです。 

もし、今の日本でマイホームをローン購入するのであれば、貧しいサブプライム層のアメリカ人達より、もっとシビアな状況になる、それは、間違いありません! 

日本国も銀行も、その現状を分かっていながら、正社員、非正規、アルバイトへも35年ローンを超低金利で提供し続けている、ローン最終支払に関する年齢規制もどんどん緩和している、以下; 

  • 住宅ローン申込可能年齢:20歳以上65歳以下
  • 住宅ローン完済時年齢 :80歳未満

 えっ、65歳で住宅ローン申し込みOKなの? 

そして15年後の80歳までに支払い完了すればOKなの!? 

仕事も収入も超減少している2022年、そんなローン組めばモー大変、、、

最後は死亡保険で支払えとでも言うのか? ←多分そうかも!?

まぁあ実際はそれでもOKになります!

そんなタワケタ高齢者向け住宅ローンの年齢条件なんです。 

TVのローン宣伝では70歳でも75歳でも申し込める住宅ローンとあり、危険が危ないどころか、信じられません。 

信じられないの意味は、若年、中年、高齢の誰でもが仕事無くなる時代なのに、それを分かっていながら住宅ローン基準をどんどん緩和し続けている、あり得ません! 

まぁあ、そんな簡単に組める&高齢でも組める住宅ローンは、万が一でも死亡保険で返済できる、若しくは銀行から大半の購入資金借りて死亡保険で支払う、または家を銀行へ渡す、そうなります。

や・は・り、日本には大掛かりなシステム変更が必要なのかもしれません。 

そんな家や土地は大量に余り始めています、、それも10年以上も前から。 

従って、もし家を買うことあっても超安い中古住宅+家庭菜園できる庭付き、そう考えます。 

それが車なら安い中古軽ターボ仕様となります。※個人で中古軽ターボに乗っています。 

⇒ 安全装置+長期保証ある中古軽ワゴンのターボ仕様をチェックしてみる

まとめ前に、2022年になってから言われ出した、あの問題です。

2022年に期限が切れる生産緑地問題と住宅の関係とは?

生産緑地とは街中や郊外にある狭い農地(約500平米以上等)のことです。 

簡単には、国と小規模農家が取り交わした約束が2022年で失効する、そしてそれら生産緑地を民間に転売できる、それです。 

転売で一番に使われそうなのが宅地です。 

そんな宅地転用もできる生産緑地の広さは、な、な、なんと「東京ドーム x 約3000個分」! 

日本全国に点在する生産緑地の数割でも宅地転用されれば、土地価格大幅ダウン、住宅価格大幅ダウン、そして既にある住宅価格、住宅価値も大幅にダウン、そうなると予想されています。 

じゃあ、マイホームはいつ買えば良いの? 

それは生産緑地が宅地転用された2023年初めでなく、数年経過した2025年以降でしかデータが上がってきません、判断できません。 

但し、本当の経済悪化(給料激減し物価激高する)は2023年後半からが本番になる、それをFRB議長は発言していました。

従って、あまりお勧めできない住宅購入なのもあり、2021年や2022年に買えば高値づかみになる、それは間違いないでしょう。 

さらに、コロナ後の世界がどうなるのか、現在勤務する会社がどうなるのか、自分がどうなるのか、それら判断できるのも2023年3月本決算以降になるとも考えます。 

そんな中、少なくとも今すぐの住宅ローン購入は危険が危ない、それは確かでしょう。 

関連記事ではありませんが、つい手を出してしまいそうな株投資の経験話もあります。※ちなみに多くの人達に読まれています。

株式投資の98%勝てない食べれない即退場しかないはナゼに?【信用取引は危険が危ない!】

 

⇒ 生きる為の中古車を探す!

では、まとめです。

車は買っても家は絶対買うんじゃない!:まとめ

私がサラリーマン辞めて、自営業、そして会社設立には車が必要でした。 

本当に24時間、車はいつでも私を助けてくれました。 

だから、プライベート車とお別れするのは毎回大変でした、悲し過ぎました。 

まぁあ、その割には16台近く乗り継いできましたが!?※商用車は別カウント 

記事にも書きましたが、世界システム変更中なのは新型コロナがあったからだけではない、ウクライナ戦争で物価高騰しただけでもない、それは考えます。 

きっと、2021年や2022年は大きな意味でそんな年回りなんでしょう。 

そして、22022年は、これからもっと長く先まで続く新たなシステム変化のきっかけになる年なんでしょう、きっと!

しかし、我々は新たなシステム変化に乗るしか術はありません。 

その為にも車に乗ってください!? 車を役立ててください!

 一番初めは車を使った簡単な仕事で構いません。 

そうこうしている間に、ネット含め口コミで仕事が入る、お金が少しずつ貯まる、会社組織にする、元々やりたかった仕事につなげられる、そうしてください! 

昔に誰かさんの様に! 

本日も最後までお読み頂きまして、本当にありがとうございました。 

また、「探し物スリー!」でお会いしましょう!

●『下取り額が安すぎ!』その理由とは・・・●

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